舐め犬クンニ体験談⑦
みゆさん(20代前半学生)
好奇心旺盛な学生さん


 
20歳になったばかりという「みゆさん」から連絡を頂きました。
 
今まで彼氏がいたことはないけれど、ネットで動画や体験談を見ていて自分も経験してみたくなり、連絡をくれたとのこと。
 
お兄さん・お姉さんがいるせいか性的なことについてあっけらかんとしており、様々なことに興味があるとのことでした。
 
例えばですが、女性との絡み・緊縛・露出・オモチャetc
その一つがクンニとのことで私のサイトを見てくれました。
 
日曜日のお昼、まずはホテルのレストランで待合せ。
白のTシャツにデニムのスカート、ニューバランスのスニーカーという動きやすい格好。私がスーツ姿だったので恐縮されてしまいました。
私は全く気にならないのですが、逆に気を遣わせてしまい申し訳なかったです。
 
ランチを食べながら雑談し、そのままホテルの部屋へ。
 
部屋では、先ほどできなかったHな話を色々と。
みゆさんが、普段見ているHなサイト・オナニーの仕方など教えてくれました。
また乳首が長いことがコンプレックスという話も。
女性とお話しているとコンプレックスのことをよくお聞きします。
体型はもちろんのこと、胸やアソコの形・大きさ、匂いなど…
 
ただ男側からすると全く気にならないんですよね。私と会って気持ち良くなりたい!と思ってもらえるだけでもう十分です。
 
みゆさんがシャワーを浴び、少し恥らいながら何も身につけずにベッドへ。
気にしていた乳首も全くおかしくありません。
 
舐める前に指先で、首筋・うなじ・肩・腕、そして乳房を愛撫します。
性感マッサージのように、触れるか触れないかのソフトタッチで…
 
「はぁ…」「あ…」
 
切ない声が部屋に響きます。
乳首を優しくゆっくり揉みし抱いていると、もう我慢できないという感じで身体・腰を揺らし始めました。
 
そして不意に乳首を口に含みます。
 
「あんっっっ」
 
甲高い声が部屋に響き渡ります。
とても敏感なようです。
 
乳首を口に含んだままソフトに舐め上げます。決して無理に吸い付いたりしません。
 
「ああ……はぁん……」
「あっ、気持ちいい…」
 
時おり身体をビクッとさせながら、快楽に浸ってくれます。
 
乳首がとても感じるようなので、少し時間をかけて優しく愛撫を続けます。
もちろんその間にも、指先で背中や腰、内股などを撫でていきます。
 
20分は愛撫していたでしょうか。
 
身悶えていたので身体中が汗ばみ、息も絶え絶えといった状況でみゆさんが、
 
「もう我慢できない…もう舐めて…」
 
と、か細い声で言ってきました。
 
ただ私のS心が出てしまい意地悪く
 
「え?ちゃんと聞こえなかったからもう一度教えて!」
 
と聞き返すと、モジモジしています。
 
私も意地悪く、これまで通り愛撫をしては、みゆさんが高ぶってくると一度止め、ということを繰り返していると
 
「もう我慢できないの!早くアソコを舐めて!逝かせて!」
 
と堰を切ったように声を上げました。
本当に辛い状況だったようで、シーツには既に濡れたあとが付いています。
 
膝を開いてみると、遠目からでも分かるほど濡れて光っています。
 
普段ならここから更に焦らすのですが、事前に何度も逝けると聞いていたので、早速クリトリスに舌をあてると
 
「ああっっーーー」
 
と、これまでとは比較にならない嬌声を上げてくれました。
まだ舐め始める前、温かく柔らかな舌の付け根をあてただけでこの状況です。
 
そしていよいよ舐めると、
 
「あっ、駄目、すごい」
「あっ気持ちいいぃぃ」
「あっダメもう逝きそう!」
「あっダメ逝く逝くぅぅ」
 
舐め始めてから、わずか1分ほどで逝ってしまいました。
 
一度グッタリしたものの、優しく舌をあてているとまた感じ始めてくれます。
 
「ああ…」
「うぅん…」
 
という切ない吐息系の声ですが、そのまま続けていると再び
 
「…気持ちいい…そのまま続けて…」
「あっそこ、そこが気持ちいいの!そのまま!」
 
「ここが良いの?」「舐め方はこんな感じ?」
 
とコミュニケーションを取りながら気持ち良くします。
するとみゆさんの中から次から次へと溢れてきて、それを舌ですくってクリトリスにぬりつけます。
もうシーツがビショビショです。
 
クンニをしながら指で乳房を愛撫し、時には舌を膣内に差し込んでの3カ所責め。柔らかい舌の挿入がとても気持ち良いと言う人が多いです。
 
みゆさん、その間に何度逝ったか分かりません。
 
「あっダメ、また逝っちゃうぅぅ」
 
と言って最後はグッタリしてしまいました。
 
満足してくれて良かった、と思いながらベッドで一緒に横になっていると、おもむろにみゆさんがズボンの上から私のペニスを触ってきました。
 
私は女性を責めている・気持ち良くなってもらうと性的興奮を覚える性質なので、触られる前からビンビンに立ってます。
 
「私まだ男の人のをマジマジと見たことが無くて、見せてもらっていい?」
 
といって、私のズボンを脱がしていきます。
 
「わっ、すごい勃起してる!!こんな大きいんだ…」
 
私は勃起時の長さが15㎝ほどといたって普通なのですが、初めて見るみゆさんにはとても大きく感じたようです。
 
そしておぼつかない手つきで愛撫してくれます。
私もはちきれんばかりに勃起していたので、その拙いやり方でも気持ち良く、快楽に没頭してしまいました。
 
そしてみゆさんがおもむろに私のペニスを咥え舐め始めたのです。
 
「あうっ…」
 
さすがに呻いてしまいました。舌で亀頭を舐められる気持ち良さ…
 
ただみゆさんも慣れずに大変そうで、再び手で気持ち良くされてそのままフィニッシュ。
 
「あっ!!!」
 
みゆさんが驚きの声をあげるほど、ものすごい勢いで大量の精液が出ました。
 
「こんなに出るんだ…すごいね…」
 
と、ティッシュで拭きとった精液をマジマジと見たり・触ったり。
 
その後は男の身体のことを色々質問されながら、私の身体中をマジマジと見られるという変わった最後になりました笑
 
 
みゆさんが後日メールをくれました。
 


先日はありがとうございました!
 
想像以上に、アソコを舐められるのは気持ち良かったです。
自分でする指やシャワーでのオナニーとはぜんっぜん違って…
 
また、はるさんのことを触ったりしてすみませんでした。
アソコがあんなに大きくて固くて熱いものだと分かりとても驚きました。動画サイトで見てるだけだと分からないので…
 
まだ興味のあることは一杯あるので、もしよかったらまた会ってください!
このたびはありがとうございました。
 


 
と、いう嬉しいメールでした。
 
帰り際、オモチャにも興味があるとのことだったので「ラブコスメ」というサイトを伝え、興味がある物あったら買っていく旨伝えると、喜んでくれました。
一人暮らしじゃない限り、オモチャも使えないですもんね。
 
女性がこうしたい・こうしてほしいと言ってくれるのは男性冥利につき、とても嬉しいのです。