舐め犬クンニ体験談②
あかりさん(20代半ばOL)
明るい性格のOLさんとの貴重な経験


 
北陸のある都市に、何回かお会いしているあかりさんという方がいます。
私がよく北陸に出張で行くため、お会いする機会が作りやすいのです
その日は仕事帰りに会おうということになり、あかりさんおすすめの居酒屋で軽くご飯。北陸は本当に魚介類が美味しいです。
 
この時お会いしたのは夏だったので、あかりさんは白く透け感のあるワンピースに濃紺のミュール。
アパレル関係で働いているそうで、いつもお洒落な服で来てくれます。
 
小柄なほっそりとした方です。
 
 
あかりさんも私と同じく旅行が大好きで、どこに行った、○○はいいよね~という話でいつも盛り上がります。
 
何度もお会いしていて
 
「好みの下着はありますか?」
 
と言ってくれたので、
 
「じゃあ、透け感のあるパステル系で」
 
と言うと、その通りの下着をつけて来てくれました。
 
この日はちょっと変わった感じでしてみようという話をしており、立ったままの状態でスタート。
 
耳に吐息を吹きかけ、指で優しく背中を撫で上げ、お尻を優しくつかみ、その間もずっと太ももであそこを圧迫し続けます。
 
「はうぅ…」
 
といった吐息が止まりません。
白い下着の奥から透けて見えるアンダーヘアが光っているようにも見えます。
 
そしてブラとパンツをとり、背中の方から体を密着させ、片手で胸を優しく揉みしだき、もう一方の手で内股をなぞると
 
「あぁ…」
 
という何とも艶めかしいため息とともにだんだん身体が前のめりになっていきます。
今度は前に回り乳首を口に含むと
 
「あ、ああぁん」
 
とひときわ大きな声が出ます。
あそこに押し当てている太ももが濡れ、あかりさんがとても気持ち良くなっているのを感じています。
 
そしていよいよクンニへ。
 
「あぁん!」
 
とひときわ声が大きくなり、身体が大きく前のめりになります。
舐め続けると、今度は膝が折れ曲がっていよいよ立っていられなくなり…
 
「あぁっ、逝く!」
 
と言って最初の絶頂、床に腰を落として座り込んでしまいました。
 
次はベッドの上に移動し、バックから責める形。
足を広げていると、アソコが丸見えです。
 
後ろから背中を舐めあげ、優しく胸を揉みしだきます。
ゆっくり、何度も…
 
すると自然と腰が動いてきて止まらなくなります。
あかりさんの顔は枕に突っ伏して目が見えない分、とても大胆です。
 
そしてその体勢のまま再びクンニへ。
胸・乳首を愛撫しながら、指を入れGスポットを刺激しつつクンニする。
あかりさんはこの同時責めがとても好きで、
 
「あっあぁ…」
「あっ、気持ちいい。あっ逝くっ」
「もうダメ逝くっ、あ、また逝っちゃう!」
 
本当にエンドレスという感じで、何度も何度も逝ってしまいます。
 
時にはいきそうになる寸前で止めると、自ら腰をうねらせたり…
それによってより深い快感に導いていきます。
 
「あぅ、気持ちいい、気持ちいいのぉ」
「また逝く、逝くぅ」
 
あかりさん、本当に何度でも逝ける人で、何度も逝っているとクリトリスが大きく勃起し、段々一番奥の方が気持ち良くなるので、中指で一番奥をかきまぜ、クリトリスを口に含みしゃぶるようにすると、より一段大きな声で
 
「あっっ、すごい!すごい気持ちいいよぉ」
「あーーもうダメ、あっ逝くうぅぅ!」
 
15分位は逝き続けたでしょうか。
最後はぐったりして動けなくなってしまいます。
 
あかりさん曰く、ひとことで逝くと言っても軽いのから深いのまで、気持ち良さが全然違うとのこと。
 
指で奥の方を愛撫されながらクリトリスをしゃぶられると、本当に頭が真っ白になるそうです。
 
男性には分からない感覚で女性のことが羨ましくなるとともに、そんな深い快感を感じてくれることをとても嬉しく思い、私自身も性的興奮を覚えます。
 
逝くということにそんな違いがあるとはそれまで知らず、より深く逝くには焦らしたり同時に複数箇所を愛撫するのはもちろん、人それぞれ違う性感帯を反応を見ながら探すようになりました。
 
その結果、深く逝けるように導けるようになり、そのきっかけになったあかりさんの言葉を今でもハッキリ覚えています。
 
そんあ貴重な経験をさせてくれたあかりさんに今でも感謝しています。