舐め犬クンニ体験談③
さやさん(20代前半学生)
就職活動中の学生さん


 
就活中の学生さんからよく連絡を頂きます。
 
最近は雇用状況がかなり改善しているとはいえ、学生さんにとっては人生を左右するとても大事な時期。
 
うまくいかないこともあり、そのプレッシャー・ストレスは大変なものだと思います。
そのストレスを解消しようとして連絡をくださるようです。
 
私が以前、リクルーターというか採用関係の仕事をしていたためその話をしたり、お会いするのがビジネスホテルやラブホテルなので、夜そのまま一人で宿泊してもらったりしています。
 
後者について、最近都内の宿泊代が高騰しているため、地方の学生さんにとっては都内で就活すると宿泊代はとても大きな負担です。
 
古い考え方なのかもしれませんが、食事代にしろホテル代にしろ女性に負担してもらうのは忍びなく、私は全額お支払しています。
 
地方から夜行バスなどで上京して就職活動する方もいるようですが、一生に一度の大事な話、ぜひ万全の体制で迎えて欲しく、ホテルでぐっすり寝てもらえればと思っています。
といってもそれはあくまで二の次の話、宿泊代を浮かす目的でご連絡頂いても困りますが(^^;
 
ということで東北在住というさやさんとは、都内のターミナル駅で夜待ち合わせしてまずは食事に。
 
黒く染めた髪に白のブラウス、黒のリクルートパンプスという一目で就活中とわかるスタイル、背が高めの美人系の方でした。
 
その日も1日説明会続きでクタクタ、だいぶお疲れのようでした。
 
自分の好きなものを食べてもらおうと居酒屋へ。
 
就活の愚痴を聞きながら、時おりアドバイスしながら、色々注文しました。
日本酒が好きとのことで、ストレスもあるのかお酒が急ピッチですすんでいきます。
 
全くの余談ですが、就活生にはぜひ社会人、特に採用関係の仕事を経験したことのある社会人からアドバイスをもらってほしいと思います。
学生さんとは考えている視点・レベルが全く違い、きっと的を射たアドバイスをしてくれると思います。
 
お互い満足して、近くのホテルへ。
 
さやさん、酔っているせいか自分の部屋にいるような感じで大胆に
 
「あー、暑い」
 
といって、上着を脱ぐと白いブラウスが露わになります。
そして「もう窮屈!」という感じでストッキングも脱いでいきますが、スカートの中が丸見えです。
 
お酒のせいか、頬も紅く染まっています。
 
「ねぇ、もう…早く舐めて…」
 
と言って、スカートとパンツをおろし、下半身だけ裸の状況に。
もうアソコが濡れそぼっているのがよく分かります。
 
「もうすごく濡れてるよ」
 
「…お酒飲んでる時から、舐められるのを想像してたらそうなって…」
 
太ももの内側を指でなぞると
 
「あん!」
 
といって下半身が動きます。
もう本当に我慢できなさそうだったのでクンニすることに。
 
「あっ、いい、気持ちいい」
「あぁやばい、もう逝きそう…」
「ダメ、逝く!」
 
少し舐めただけですぐ逝ってしまいました。
事前に何回も逝けると聞いていたので、これからが本番です。
 
一度逝ったので今度は簡単には逝きませんが、ずっと気持ち良い状態が続いています。
 
クリトリスを口に含み、下で優しくそっとなぞります。
舌からクリトリスを舐め上げるのが好きなようで、そのたびに
 
「あんっ」
「あっ、ああっん…」
「気持ちいい…」
 
と言いながら、私の頭をつかみ、自分のアソコに押しつけてきます。
強めの刺激が好きそうなので、今度は舌をとがらせてクリを刺激すると
 
「あっ、それいい!」
「気持ちいいよぉ…」
「あぁっ!」
 
そして
 
「顔の上に跨がせて」
 
言うやいなや、私の顔の上に跨り顔面騎乗になりました。
 
私の顔の上で腰を動かし、クリトリスを押し付けてくる感じです。
よく女性が枕などを挟んで押しつけてオナニーする話を聞きますが、そういう感じなんだと思います。
 
私の視界には、白のブラウスの上からでも分かる大きな胸が弾んでいます。
いったんアソコから顔を離し
 
「腰の動きがすごいいやらしいよ」
 
「だって、気持ち良くて止められないんだもん」
 
私もさやさんの腰をつかんで、腰の動きをサポートします。
 
「あっあっ、あっまた逝く!」
 
と言って、身体が前のめりになり手をつきます。
引き続き私が腰を揺さぶると
 
「あ…気持ちいいよぉ…」
 
と言って、また気持ち良くなっていきます。
顔面騎乗で舌を奥に入れると、中の方まで届きます。
 
「あんっ。え、何これ…気持ちいい!こんなの初めて!」
 
顔面騎乗を30分はやっていたでしょうか。
最後にクリトリスを唇で挟みます。
 
「あっだめ、逝くぅ!」
 
と言って、完全に突っ伏してしまいました。
 
しばらくしてさやさんが起き上がり
 
「すっごい気持ち良かった。もう、何か色々なモヤモヤが全て吹き飛んでスッキリした感じ」
 
「もう腰の動きが無我夢中というかんじで、とてもいやらしかったよ」
 
「いや…恥ずかしい…」
 
といってシャワーに駆け込みました。
 
その後22時くらいにはフロントにTELして、私だけ一人で退出。
就活中の人と会うときは、一人で先に出られるよう前払い制かどうかの下調べが欠かせません。
ラブホテルの場合は、前延長になることもよくあります。
 
後日さやさんからメールがきました。


先日はありがとうございました!
 
とてもスッキリして、あの後は広いベッドで熟睡できました。
都心部のホテルだったので、翌日の説明会の会場が近く、朝もゆっくりできました。
ラブホテルでの一人朝食、ちょっと変な感じでしたけど笑
 
で、実は昨日、第一志望群の会社の一つから内定をもらえました!!!
嬉しくてしかたありません!!
周りに色々言ってるんですが、あの時のことを思い出してメールしちゃいました。
 
まだ第一志望群の会社が残ってるので引き続き就活しますが、落ち着いたらまた会ってもらえたら嬉しいです笑


その後がお会いしていませんが、何かの縁があってお会いした人が就活うまくいったとのこと、とても嬉しいです。
 
おせっかいくさくなり恐縮ですが、就活性にはぜひ目一杯頑張って欲しいと思います。